内藤証券
| 手数料 | レバレッジ | 銘柄数 | 初回入金額 |
| 0円 | 20倍 | 9 | 無し |
内藤証券は、CFD投資においてもグローバルな視点を持つ証券会社として知られています。グローバルな市場を舞台にして取引ができる内藤証券のCFDの中でも特徴的なのは、内藤証券の強みでもあるアジア市場銘柄が豊富にラインナップされている点ではないでしょうか。
・豊富なアジア銘柄
内藤証券が提案しているCFD商品は、もちろんメジャーな市場やメジャーな海外銘柄はシッカリとカバーしています。しかし、CFD取引というと、どの証券会社も、安全なアメリカ銘柄やヨーロッパ銘柄程度しか選択肢がない場合も多いのですが、内藤証券の場合には、もともと力を入れている中国株や東南アジア方面の銘柄なども豊富にラインナップされています。
その中でも、シンガポール日経先物、香港H株、インドNifty50などは、株価指数先物CFDの中でも、かなり珍しい市場として、先見の明がある投資家達からは熱く注目されている市場といえるでしょう。アジア市場があるアジア諸国は、経済的にはまだまだ発展途上な段階にある場合も多く、これから大きな成長が期待できる国も沢山あります。長期的に見ると、そういった成長が終了していない国の銘柄に対して投資を行う内藤証券のCFD取引は、メリットが大きいといえるのではないでしょうか。
・市場
内藤証券のCFDは、アジア市場のみに限られているわけではありません。アメリカ市場なら例えば、アメリカS&P500指数、ナスダック、NYダウなど、大きな市場銘柄はシッカリと網羅していますし、ヨーロッパ市場においてもイギリス市場だけではなく、フランスCAC40 やドイツDAXなどの銘柄がカバーされています。メジャーな銘柄はもちろん、少しマイナーな銘柄にも挑戦したいという投資家には、おすすめのCFDといえるでしょう。

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